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精密な技術

マスク治具を製作する際、電鋳の反転を利用し、複雑な形状に対応し、精密な精度を高めます。塗装の品質を向上させます。精密な見切りの精度を出し、お客様と共に作業性と作業性を考慮することにより、満足の頂けるマスク治具を提供します。

 

特徴

 電鋳母型は樹脂を盛って削っての手加工品ですが、蒸着治具のように同じマスクを量産する時に手加工で何型も起こすと、バラつきの問題が発生します。そこで、3Dデータからモデリングを行い、当社の加工機にて、アルミ削り出しの電鋳マスターを作製することにより、バラつきのない製品が生産できます。

①型を増面しても母型のバラつきが無いため安定した電鋳マスクの提供が可能

②手加工品は、型から電鋳を外す時に母型が壊れたりするが、アルミ型なので壊れることは無い

③データ管理をしているので、生産終了により母型を廃棄してしまっても場合でも、同じ物を生産できる(リピート対応)


 

手加工品

 

アルミ電鋳マスター

 

 

   

 

   

 

   

 

   

加工風景(1)

 

加工風景(2)

 

高速加工機 MAKINO V-77

   

 

   

 

   

 

   

 

工程の紹介

・まるちょうグループの技術を行かした「マスク治具」の紹介 ⇒ こちら


・現物合わせの板金治具製作の紹介 ⇒ こちら


 
 


 
   

 


 


 

 

 

 

製品の紹介

作成中

 

スタッフ

 

 
営業担当

   池田課長

 
   

 


 技術担当

   古本部長
   

 


 製作担当

   池田係長
   

 

製作担当

   荒木



 

 

 

 
製作担当

   剱持

 
   

 


 製作担当(電鋳部門)

   天野係長
   

 


 製作担当(電鋳部門)
 
    杉山課長
   
 


技術担当

   小山部長

 


 

 

 

 

 

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